ペットのお医者さん


わたしはずっと犬と一緒に生活をしていました。

いまのようにインターネットも普及してなかったこともあり、ペット保険のことにも不勉強だったのが悔やまれます。

もっと早くペット保険のことを知っていれば、通院にかかる費用もおさえられたと思います。

16歳少しまで長生きしてくれたわたしの愛犬が、基本的に毎年かかった費用の一部をご紹介しますね。

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ペットにかかる費用はどれくらい?



ペットと一緒に生活することは、ドッグフード代以外にもお金がかかることを考えなければいけません。

犬種にもよりますが、毎年、狂犬病予防接種や混合ワクチン、フィラリア予防のお薬等でもそれなりの金額になります。

とちゅう動物病院がかわったので、2病院の金額をのせておきますね。

フィラリア予防のお薬代(血液検査も含む)

・8,700円(最初の病院/税抜き?)
・9,135円(2番目の病院/税込み)

狂犬病和予防接種代

・2,650円(最初の病院/税抜き?)
・3,328円(2番目の病院/税込み)

※保健センターの通知で集団予防接種をうけた場合は、3,200円(税抜き)です

混合ワクチン接種代

・8,000円(最初の病院税抜き?)
・8,400円(2番目の病院/税込み)

※消費税の変動があったため、同じ病院であってもその年によっては金額に違いがありました

もしもペットが病気になったら?



ペットには公的な保険がありませんので、医療費は高額になりがちです。

毎年のワクチン接種代だけでも1万円ほどかかります。
犬が長生きする時代にもなりましたから、犬も高齢になれば人間と同じようにいろんな病気も出てきます。

もしわたしが、あたらしい子犬を家族に迎えることになったら、つぎは必ずペット保険に加入すると思います。

あなたのペットは元気ですか?
もしものときのために、ペット保険の加入も考えてみてくださいね。

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